株式会社松月堂 / SHOUGETSUDO online shop
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ショッピングガイド / Shopping Guide
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狼光 蒔絵筆 細描 8
¥3,080
用途:蒔絵、金継 主原料:イタチ・細光峰(山羊) 全長:232mm 穂の長さ:24mm 穂首径:0.7mm 仕様:サズ仕様ではありません 狼光 蒔絵筆 細描 6 (穂の径:0.7mm、穂の長さ:6分/18mm) 狼光 蒔絵筆 細描 8 (穂の径:0.7mm、穂の長さ:8分/24mm) 「描き味の異なる4種類から用途に合わせて選べる『蒔絵筆 細描シリーズ』。」 蒔絵や陶芸の絵付けなど、極細の線を正確に描くために開発された細描筆です。 最高級羊毛「細光鋒」とイタチ毛を独自に配合することで、髪の毛のような繊細な線を思いのままに描くことができます。 玉毛(猫毛)を使用した従来の蒔絵筆とは異なり、穂先のまとまりと適度なコシを兼ね備え、直線・曲線ともに優れた操作性を実現しました。 ________________________________________ ■極細の線を支える穂先 穂先には、山羊毛の中でも毛先が極めて細く、まとまりに優れた最高級羊毛「細光鋒」を使用しています。 さらにイタチ毛を加えることで、穂先に適度なコシと反発力を持たせました。 毛先が細く長い細光鋒を使用することで十分な毛量を確保できるため、鋭い穂先を維持しながらも安定した極細線を描くことができます。 ________________________________________ ■用途に合わせて選べる2種類 細描 6(穂丈18mm) 穂先の操作性に優れ、細かな模様や短い線など、繊細な作業に適しています。 細描 8(穂丈24mm) 穂先のしなやかさを活かし、長い線や流れるような曲線を美しく描くことができます。 ________________________________________ ■幅広い用途で使用できます 本品は蒔絵用としてはもちろん、 ・陶芸の絵付け筆 ・日本画 ・水彩画 など、極細線を必要とする様々な用途でご使用いただけます。 ________________________________________ ■細描シリーズについて 細描シリーズは、すべて穂首径0.7mmに統一し、使用する毛材と配合によって描き味を変えた蒔絵用の細描筆です。 極細線を描くという基本性能は共通していますが、穂先の効き、コシ、柔らかさ、粘り、描きやすい線の方向性がそれぞれ異なります。 用途やお好みの描き味に合わせてお選びください。 狼光(ろうこう) イタチ毛・細光鋒 シリーズ中、最も鋭く繊細な線を描けるモデルです。 穂先の効きと操作性に優れ、直線・曲線ともに自由自在に描くことができます。 極細線の目安:0.05~0.15mm 子光(しこう) マスクラット毛・細光鋒 強いコシを持ち、鋭く力強い細線を描けるモデルです。 狼光より曲線表現はやや控えめですが、特に直線を安定して描く用途に適しています。 極細線の目安:0.1~0.2mm 光羊(こうよう) 細光鋒・ナイロン毛 狼光よりも柔らかく、穂先に粘りを持たせたモデルです。 直線・曲線のどちらにも対応し、盤面に穂先がなじむような柔らかな描き味が特長です。 極細線の目安:0.15~0.25mm 光馬(こうま) 細光鋒・馬の腹毛・ナイロン毛 光羊よりもさらに柔らかく、粘りのあるモデルです。 盤面に穂先を置いた際に穂先がふわりと広がり、柔らかく落ち着いた線を描くことができます。 極細線の目安:0.2~0.3mm ※線幅は、使用する漆・絵具の種類、濃度、含ませる量、筆圧、描画面の状態などによって変化します。上記は最も細く描いた場合のおおよその目安です。 ________________________________________ ■極細シリーズについて 細描シリーズは穂首径0.7mmで、極細線を描くことに特化したシリーズです。 一方、極細シリーズは穂首径1.4mmと毛量を増やしているため、繊細な線描きだけでなく、塗り込みや金継ぎなど、ある程度の含みを必要とする用途にも適しています。 極細シリーズも細描シリーズと同様に、毛材の異なる4種類と、それぞれ2種類の穂丈をご用意しています。 -- 蒔絵筆一覧はこちら https://shop.sgd-fude.net/categories/4430914 面相筆一覧はこちら https://shop.sgd-fude.net/categories/3351588
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狼光 蒔絵筆 細描 6
¥3,080
用途:蒔絵、金継 主原料:イタチ・細光峰(山羊) 全長:226mm 穂の長さ:18mm 穂首径:0.7mm 仕様:サズ仕様ではありません 狼光 蒔絵筆 細描 6 (穂の径:0.7mm、穂の長さ:6分/18mm) 狼光 蒔絵筆 細描 8 (穂の径:0.7mm、穂の長さ:8分/24mm) 「描き味の異なる4種類から用途に合わせて選べる『蒔絵筆 細描シリーズ』。」 蒔絵や陶芸の絵付けなど、極細の線を正確に描くために開発された細描筆です。 最高級羊毛「細光鋒」とイタチ毛を独自に配合することで、髪の毛のような繊細な線を思いのままに描くことができます。 玉毛(猫毛)を使用した従来の蒔絵筆とは異なり、穂先のまとまりと適度なコシを兼ね備え、直線・曲線ともに優れた操作性を実現しました。 ________________________________________ ■極細の線を支える穂先 穂先には、山羊毛の中でも毛先が極めて細く、まとまりに優れた最高級羊毛「細光鋒」を使用しています。 さらにイタチ毛を加えることで、穂先に適度なコシと反発力を持たせました。 毛先が細く長い細光鋒を使用することで十分な毛量を確保できるため、鋭い穂先を維持しながらも安定した極細線を描くことができます。 ________________________________________ ■用途に合わせて選べる2種類 細描 6(穂丈18mm) 穂先の操作性に優れ、細かな模様や短い線など、繊細な作業に適しています。 細描 8(穂丈24mm) 穂先のしなやかさを活かし、長い線や流れるような曲線を美しく描くことができます。 ________________________________________ ■幅広い用途で使用できます 本品は蒔絵用としてはもちろん、 ・陶芸の絵付け筆 ・日本画 ・水彩画 など、極細線を必要とする様々な用途でご使用いただけます。 ________________________________________ ■細描シリーズについて 細描シリーズは、すべて穂首径0.7mmに統一し、使用する毛材と配合によって描き味を変えた蒔絵用の細描筆です。 極細線を描くという基本性能は共通していますが、穂先の効き、コシ、柔らかさ、粘り、描きやすい線の方向性がそれぞれ異なります。 用途やお好みの描き味に合わせてお選びください。 狼光(ろうこう) イタチ毛・細光鋒 シリーズ中、最も鋭く繊細な線を描けるモデルです。 穂先の効きと操作性に優れ、直線・曲線ともに自由自在に描くことができます。 極細線の目安:0.05~0.15mm 子光(しこう) マスクラット毛・細光鋒 強いコシを持ち、鋭く力強い細線を描けるモデルです。 狼光より曲線表現はやや控えめですが、特に直線を安定して描く用途に適しています。 極細線の目安:0.1~0.2mm 光羊(こうよう) 細光鋒・ナイロン毛 狼光よりも柔らかく、穂先に粘りを持たせたモデルです。 直線・曲線のどちらにも対応し、盤面に穂先がなじむような柔らかな描き味が特長です。 極細線の目安:0.15~0.25mm 光馬(こうま) 細光鋒・馬の腹毛・ナイロン毛 光羊よりもさらに柔らかく、粘りのあるモデルです。 盤面に穂先を置いた際に穂先がふわりと広がり、柔らかく落ち着いた線を描くことができます。 極細線の目安:0.2~0.3mm ※線幅は、使用する漆・絵具の種類、濃度、含ませる量、筆圧、描画面の状態などによって変化します。上記は最も細く描いた場合のおおよその目安です。 ________________________________________ ■極細シリーズについて 細描シリーズは穂首径0.7mmで、極細線を描くことに特化したシリーズです。 一方、極細シリーズは穂首径1.4mmと毛量を増やしているため、繊細な線描きだけでなく、塗り込みや金継ぎなど、ある程度の含みを必要とする用途にも適しています。 極細シリーズも細描シリーズと同様に、毛材の異なる4種類と、それぞれ2種類の穂丈をご用意しています。 -- 蒔絵筆一覧はこちら https://shop.sgd-fude.net/categories/4430914 面相筆一覧はこちら https://shop.sgd-fude.net/categories/3351588
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子光 蒔絵筆 細描 7
¥2,530
用途:蒔絵、金継 主原料:マスク・細光峰(山羊) 全長:229mm 穂の長さ:21mm 穂首径:0.7mm 仕様:サズ仕様ではありません 子光 蒔絵筆 細描 5 (穂の径:0.7mm、穂の長さ:5分/15mm) 子光 蒔絵筆 細描 7 (穂の径:0.7mm、穂の長さ:7分/21mm) 「描き味の異なる4種類から用途に合わせて選べる『蒔絵筆 細描シリーズ』。」 蒔絵や陶芸の絵付けなど、極細の線を正確に描くために開発された細描筆です。 子光は、強く細い直線を安定して描くためのモデルです。 ■極細の線を支える穂先 穂先には、山羊毛の中でも毛先が極めて細く、まとまりに優れた最高級羊毛「細光鋒」と、強いコシを持つマスクラット毛を使用しています。 狼光に使用しているイタチ毛と同様に、マスクラット毛もコシの強い毛材です。一方で、穂先の効きが非常に強く、穂先のまとまりや曲線への追従性ではイタチ毛にやや劣る性質があります。 そのため子光では、細光鋒とマスクラット毛を単純に同じ長さで混ぜるのではなく、穂首内部の毛の長さと配合を細かく調整しています。 この配合により、マスクラット毛の強いコシを生かしながら、鋭く安定した極細線を描ける穂先に仕上げています。 狼光と比較すると曲線表現の自由度はやや控えめですが、直線や力強い細線を描く用途には十分な操作性を備えています。 また、マスクラット毛はイタチ毛に比べて原毛価格が抑えられるため、性能と価格のバランスに優れたモデルとなっています。 ________________________________________ ■用途に合わせて選べる2種類 細描 5(穂丈15mm) 穂先のコシを感じやすく、短い直線や細かな模様を正確に描く作業に適しています。 細描 7(穂丈21mm) 細描 五よりもしなやかさがあり、長い直線や連続した線描きに適しています。 ________________________________________ ■幅広い用途で使用できます 本品は蒔絵用としてはもちろん、 ・陶芸の絵付け筆 ・日本画 ・水彩画 など、極細線を必要とする様々な用途でご使用いただけます。 ________________________________________ ■細描シリーズについて 細描シリーズは、すべて穂首径0.7mmに統一し、使用する毛材と配合によって描き味を変えた蒔絵用の細描筆です。 極細線を描くという基本性能は共通していますが、穂先の効き、コシ、柔らかさ、粘り、描きやすい線の方向性がそれぞれ異なります。 用途やお好みの描き味に合わせてお選びください。 狼光(ろうこう) イタチ毛・細光鋒 シリーズ中、最も鋭く繊細な線を描けるモデルです。 穂先の効きと操作性に優れ、直線・曲線ともに自由自在に描くことができます。 極細線の目安:0.05~0.15mm 子光(しこう) マスクラット毛・細光鋒 強いコシを持ち、鋭く力強い細線を描けるモデルです。 狼光より曲線表現はやや控えめですが、特に直線を安定して描く用途に適しています。 極細線の目安:0.1~0.2mm 光羊(こうよう) 細光鋒・ナイロン毛 狼光よりも柔らかく、穂先に粘りを持たせたモデルです。 直線・曲線のどちらにも対応し、盤面に穂先がなじむような柔らかな描き味が特長です。 極細線の目安:0.15~0.25mm 光馬(こうま) 細光鋒・馬の腹毛・ナイロン毛 光羊よりもさらに柔らかく、粘りのあるモデルです。 盤面に穂先を置いた際に穂先がふわりと広がり、柔らかく落ち着いた線を描くことができます。 極細線の目安:0.2~0.3mm ※線幅は、使用する漆・絵具の種類、濃度、含ませる量、筆圧、描画面の状態などによって変化します。上記は最も細く描いた場合のおおよその目安です。 ________________________________________ ■極細シリーズについて 細描シリーズは穂首径0.7mmで、極細線を描くことに特化したシリーズです。 一方、極細シリーズは穂首径1.4mmと毛量を増やしているため、繊細な線描きだけでなく、塗り込みや金継ぎなど、ある程度の含みを必要とする用途にも適しています。 極細シリーズも細描シリーズと同様に、毛材の異なる4種類と、それぞれ2種類の穂丈をご用意しています。 -- 蒔絵筆一覧はこちら https://shop.sgd-fude.net/categories/4430914 面相筆一覧はこちら https://shop.sgd-fude.net/categories/3351588
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子光 蒔絵筆 細描 5
¥2,530
用途:蒔絵、金継 主原料:マスク・細光峰(山羊) 全長:223mm 穂の長さ:15mm 穂首径:0.7mm 仕様:サズ仕様ではありません 子光 蒔絵筆 細描 5 (穂の径:0.7mm、穂の長さ:5分/15mm) 子光 蒔絵筆 細描 7 (穂の径:0.7mm、穂の長さ:7分/21mm) 「描き味の異なる4種類から用途に合わせて選べる『蒔絵筆 細描シリーズ』。」 蒔絵や陶芸の絵付けなど、極細の線を正確に描くために開発された細描筆です。 子光は、強く細い直線を安定して描くためのモデルです。 ■極細の線を支える穂先 穂先には、山羊毛の中でも毛先が極めて細く、まとまりに優れた最高級羊毛「細光鋒」と、強いコシを持つマスクラット毛を使用しています。 狼光に使用しているイタチ毛と同様に、マスクラット毛もコシの強い毛材です。一方で、穂先の効きが非常に強く、穂先のまとまりや曲線への追従性ではイタチ毛にやや劣る性質があります。 そのため子光では、細光鋒とマスクラット毛を単純に同じ長さで混ぜるのではなく、穂首内部の毛の長さと配合を細かく調整しています。 この配合により、マスクラット毛の強いコシを生かしながら、鋭く安定した極細線を描ける穂先に仕上げています。 狼光と比較すると曲線表現の自由度はやや控えめですが、直線や力強い細線を描く用途には十分な操作性を備えています。 また、マスクラット毛はイタチ毛に比べて原毛価格が抑えられるため、性能と価格のバランスに優れたモデルとなっています。 ________________________________________ ■用途に合わせて選べる2種類 細描 5(穂丈15mm) 穂先のコシを感じやすく、短い直線や細かな模様を正確に描く作業に適しています。 細描 7(穂丈21mm) 細描 五よりもしなやかさがあり、長い直線や連続した線描きに適しています。 ________________________________________ ■幅広い用途で使用できます 本品は蒔絵用としてはもちろん、 ・陶芸の絵付け筆 ・日本画 ・水彩画 など、極細線を必要とする様々な用途でご使用いただけます。 ________________________________________ ■細描シリーズについて 細描シリーズは、すべて穂首径0.7mmに統一し、使用する毛材と配合によって描き味を変えた蒔絵用の細描筆です。 極細線を描くという基本性能は共通していますが、穂先の効き、コシ、柔らかさ、粘り、描きやすい線の方向性がそれぞれ異なります。 用途やお好みの描き味に合わせてお選びください。 狼光(ろうこう) イタチ毛・細光鋒 シリーズ中、最も鋭く繊細な線を描けるモデルです。 穂先の効きと操作性に優れ、直線・曲線ともに自由自在に描くことができます。 極細線の目安:0.05~0.15mm 子光(しこう) マスクラット毛・細光鋒 強いコシを持ち、鋭く力強い細線を描けるモデルです。 狼光より曲線表現はやや控えめですが、特に直線を安定して描く用途に適しています。 極細線の目安:0.1~0.2mm 光羊(こうよう) 細光鋒・ナイロン毛 狼光よりも柔らかく、穂先に粘りを持たせたモデルです。 直線・曲線のどちらにも対応し、盤面に穂先がなじむような柔らかな描き味が特長です。 極細線の目安:0.15~0.25mm 光馬(こうま) 細光鋒・馬の腹毛・ナイロン毛 光羊よりもさらに柔らかく、粘りのあるモデルです。 盤面に穂先を置いた際に穂先がふわりと広がり、柔らかく落ち着いた線を描くことができます。 極細線の目安:0.2~0.3mm ※線幅は、使用する漆・絵具の種類、濃度、含ませる量、筆圧、描画面の状態などによって変化します。上記は最も細く描いた場合のおおよその目安です。 ________________________________________ ■極細シリーズについて 細描シリーズは穂首径0.7mmで、極細線を描くことに特化したシリーズです。 一方、極細シリーズは穂首径1.4mmと毛量を増やしているため、繊細な線描きだけでなく、塗り込みや金継ぎなど、ある程度の含みを必要とする用途にも適しています。 極細シリーズも細描シリーズと同様に、毛材の異なる4種類と、それぞれ2種類の穂丈をご用意しています。 -- 蒔絵筆一覧はこちら https://shop.sgd-fude.net/categories/4430914 面相筆一覧はこちら https://shop.sgd-fude.net/categories/3351588
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光羊 蒔絵筆 細描 8
¥2,090
用途:蒔絵、金継 主原料:細光峰(山羊)・ナイロン 全長:232mm 穂の長さ:24mm 穂首径:0.7mm 仕様:サズ仕様ではありません 光羊 蒔絵筆 細描 6 (穂の径:0.7mm、穂の長さ:6分/18mm) 光羊 蒔絵筆 細描 8 (穂の径:0.7mm、穂の長さ:8分/24mm) 「描き味の異なる4種類から用途に合わせて選べる『蒔絵筆 細描シリーズ』。」 蒔絵や陶芸の絵付けなど、極細の線を正確に描くために開発された細描筆です。 光羊は、柔らかく粘りのある極細線を描くためのモデルです。 ■極細の線を支える穂先 穂先には、毛先が極めて細く、まとまりに優れた最高級羊毛「細光鋒」と、しなやかなナイロン毛を使用しています。 狼光に使用しているイタチ毛をナイロン毛に置き換えることで、価格を抑えながら、細光鋒ならではの鋭く繊細な穂先を生かした筆に仕上げました。 ナイロン毛は天然毛に比べて絵具や漆の含みが少ないため、配合量を抑え、細光鋒を主体とした構成にしています。 その結果、狼光よりも穂先のコシと反発が穏やかになり、盤面に穂先を置いた際に、わずかに粘るような柔らかな描き味が生まれます。 狼光より線はやや太くなりますが、それでも十分に繊細で、柔らかく落ち着いた極細線を描くことができます。 蒔絵で漆を置く際、穂先が鋭く反応しすぎる筆よりも、盤面に穂先が少しなじむような描き味を好む方におすすめです。 狼光と同じ穂丈でありながら、明確に異なる柔らかさと粘りを持つ、お求めやすいモデルです。 ________________________________________ ■用途に合わせて選べる2種類 細描 6(穂丈18mm) 穂先を細かく動かしやすく、短い線や繊細な模様を描く作業に適しています。 細描 8(穂丈24mm) 穂先のしなやかさと粘りを生かし、長い線や緩やかな曲線を描く作業に適しています。 ________________________________________ ■幅広い用途で使用できます 本品は蒔絵用としてはもちろん、 ・陶芸の絵付け筆 ・日本画 ・水彩画 など、極細線を必要とする様々な用途でご使用いただけます。 ________________________________________ ■細描シリーズについて 細描シリーズは、すべて穂首径0.7mmに統一し、使用する毛材と配合によって描き味を変えた蒔絵用の細描筆です。 極細線を描くという基本性能は共通していますが、穂先の効き、コシ、柔らかさ、粘り、描きやすい線の方向性がそれぞれ異なります。 用途やお好みの描き味に合わせてお選びください。 狼光(ろうこう) イタチ毛・細光鋒 シリーズ中、最も鋭く繊細な線を描けるモデルです。 穂先の効きと操作性に優れ、直線・曲線ともに自由自在に描くことができます。 極細線の目安:0.05~0.15mm 子光(しこう) マスクラット毛・細光鋒 強いコシを持ち、鋭く力強い細線を描けるモデルです。 狼光より曲線表現はやや控えめですが、特に直線を安定して描く用途に適しています。 極細線の目安:0.1~0.2mm 光羊(こうよう) 細光鋒・ナイロン毛 狼光よりも柔らかく、穂先に粘りを持たせたモデルです。 直線・曲線のどちらにも対応し、盤面に穂先がなじむような柔らかな描き味が特長です。 極細線の目安:0.15~0.25mm 光馬(こうま) 細光鋒・馬の腹毛・ナイロン毛 光羊よりもさらに柔らかく、粘りのあるモデルです。 盤面に穂先を置いた際に穂先がふわりと広がり、柔らかく落ち着いた線を描くことができます。 極細線の目安:0.2~0.3mm ※線幅は、使用する漆・絵具の種類、濃度、含ませる量、筆圧、描画面の状態などによって変化します。上記は最も細く描いた場合のおおよその目安です。 ________________________________________ ■極細シリーズについて 細描シリーズは穂首径0.7mmで、極細線を描くことに特化したシリーズです。 一方、極細シリーズは穂首径1.4mmと毛量を増やしているため、繊細な線描きだけでなく、塗り込みや金継ぎなど、ある程度の含みを必要とする用途にも適しています。 極細シリーズも細描シリーズと同様に、毛材の異なる4種類と、それぞれ2種類の穂丈をご用意しています。 -- 蒔絵筆一覧はこちら https://shop.sgd-fude.net/categories/4430914 面相筆一覧はこちら https://shop.sgd-fude.net/categories/3351588
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光羊 蒔絵筆 細描 6
¥2,090
用途:蒔絵、金継 主原料:細光峰(山羊)・ナイロン 全長:226mm 穂の長さ:18mm 穂首径:0.7mm 仕様:サズ仕様ではありません 光羊 蒔絵筆 細描 6 (穂の径:0.7mm、穂の長さ:6分/18mm) 光羊 蒔絵筆 細描 8 (穂の径:0.7mm、穂の長さ:8分/24mm) 「描き味の異なる4種類から用途に合わせて選べる『蒔絵筆 細描シリーズ』。」 蒔絵や陶芸の絵付けなど、極細の線を正確に描くために開発された細描筆です。 光羊は、柔らかく粘りのある極細線を描くためのモデルです。 ■極細の線を支える穂先 穂先には、毛先が極めて細く、まとまりに優れた最高級羊毛「細光鋒」と、しなやかなナイロン毛を使用しています。 狼光に使用しているイタチ毛をナイロン毛に置き換えることで、価格を抑えながら、細光鋒ならではの鋭く繊細な穂先を生かした筆に仕上げました。 ナイロン毛は天然毛に比べて絵具や漆の含みが少ないため、配合量を抑え、細光鋒を主体とした構成にしています。 その結果、狼光よりも穂先のコシと反発が穏やかになり、盤面に穂先を置いた際に、わずかに粘るような柔らかな描き味が生まれます。 狼光より線はやや太くなりますが、それでも十分に繊細で、柔らかく落ち着いた極細線を描くことができます。 蒔絵で漆を置く際、穂先が鋭く反応しすぎる筆よりも、盤面に穂先が少しなじむような描き味を好む方におすすめです。 狼光と同じ穂丈でありながら、明確に異なる柔らかさと粘りを持つ、お求めやすいモデルです。 ________________________________________ ■用途に合わせて選べる2種類 細描 6(穂丈18mm) 穂先を細かく動かしやすく、短い線や繊細な模様を描く作業に適しています。 細描 8(穂丈24mm) 穂先のしなやかさと粘りを生かし、長い線や緩やかな曲線を描く作業に適しています。 ________________________________________ ■幅広い用途で使用できます 本品は蒔絵用としてはもちろん、 ・陶芸の絵付け筆 ・日本画 ・水彩画 など、極細線を必要とする様々な用途でご使用いただけます。 ________________________________________ ■細描シリーズについて 細描シリーズは、すべて穂首径0.7mmに統一し、使用する毛材と配合によって描き味を変えた蒔絵用の細描筆です。 極細線を描くという基本性能は共通していますが、穂先の効き、コシ、柔らかさ、粘り、描きやすい線の方向性がそれぞれ異なります。 用途やお好みの描き味に合わせてお選びください。 狼光(ろうこう) イタチ毛・細光鋒 シリーズ中、最も鋭く繊細な線を描けるモデルです。 穂先の効きと操作性に優れ、直線・曲線ともに自由自在に描くことができます。 極細線の目安:0.05~0.15mm 子光(しこう) マスクラット毛・細光鋒 強いコシを持ち、鋭く力強い細線を描けるモデルです。 狼光より曲線表現はやや控えめですが、特に直線を安定して描く用途に適しています。 極細線の目安:0.1~0.2mm 光羊(こうよう) 細光鋒・ナイロン毛 狼光よりも柔らかく、穂先に粘りを持たせたモデルです。 直線・曲線のどちらにも対応し、盤面に穂先がなじむような柔らかな描き味が特長です。 極細線の目安:0.15~0.25mm 光馬(こうま) 細光鋒・馬の腹毛・ナイロン毛 光羊よりもさらに柔らかく、粘りのあるモデルです。 盤面に穂先を置いた際に穂先がふわりと広がり、柔らかく落ち着いた線を描くことができます。 極細線の目安:0.2~0.3mm ※線幅は、使用する漆・絵具の種類、濃度、含ませる量、筆圧、描画面の状態などによって変化します。上記は最も細く描いた場合のおおよその目安です。 ________________________________________ ■極細シリーズについて 細描シリーズは穂首径0.7mmで、極細線を描くことに特化したシリーズです。 一方、極細シリーズは穂首径1.4mmと毛量を増やしているため、繊細な線描きだけでなく、塗り込みや金継ぎなど、ある程度の含みを必要とする用途にも適しています。 極細シリーズも細描シリーズと同様に、毛材の異なる4種類と、それぞれ2種類の穂丈をご用意しています。 -- 蒔絵筆一覧はこちら https://shop.sgd-fude.net/categories/4430914 面相筆一覧はこちら https://shop.sgd-fude.net/categories/3351588
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光馬 蒔絵筆 細描 7
¥2,090
用途:蒔絵、金継 主原料:細光峰(山羊)・ハラ毛・ナイロン 全長:229mm 穂の長さ:21mm 穂首径:0.7mm 仕様:サズ仕様ではありません 光馬 蒔絵筆 細描 5 (穂の径:0.7mm、穂の長さ:5分/15mm) 光馬 蒔絵筆 細描 7 (穂の径:0.7mm、穂の長さ:7分/21mm) 「描き味の異なる4種類から用途に合わせて選べる『蒔絵筆 細描シリーズ』。」 蒔絵や陶芸の絵付けなど、極細の線を正確に描くために開発された細描筆です。 光馬は、シリーズ中、最も柔らかく、粘りのある線を描くモデルです。 ■極細の線を支える穂先 穂先には、最高級羊毛「細光鋒」とナイロン毛に加え、馬の腹毛を使用しています。 馬の腹毛は、一般的な馬身毛に比べてしなやかで粘りがあり、盤面に穂先を置いた際に、穂先が柔らかく広がる性質を持っています。 この馬の腹毛を加えることで、光羊よりもさらに穂先の粘りを高めました。 盤面に穂先を置くと、穂先がふわりとなじむように広がり、柔らかく落ち着いた線を描くことができます。 線幅は光羊よりもやや太くなりますが、穂先が盤面に吸いつくような操作感があり、漆や絵具を穏やかに置きたい作業に適しています。 強いコシや鋭い反発よりも、柔らかさと穂先の粘りを重視する方におすすめです。 ________________________________________ ■用途に合わせて選べる2種類 細描 5(穂丈15mm) 柔らかな描き味を保ちながら、比較的細かな操作を行いやすいモデルです。 細描 7(穂丈21mm) 穂先のしなやかさと粘りをより感じやすく、長い線や緩やかな曲線を描く作業に適しています。 ________________________________________ ■幅広い用途で使用できます 本品は蒔絵用としてはもちろん、 ・陶芸の絵付け筆 ・日本画 ・水彩画 など、極細線を必要とする様々な用途でご使用いただけます。 ________________________________________ ■細描シリーズについて 細描シリーズは、すべて穂首径0.7mmに統一し、使用する毛材と配合によって描き味を変えた蒔絵用の細描筆です。 極細線を描くという基本性能は共通していますが、穂先の効き、コシ、柔らかさ、粘り、描きやすい線の方向性がそれぞれ異なります。 用途やお好みの描き味に合わせてお選びください。 狼光(ろうこう) イタチ毛・細光鋒 シリーズ中、最も鋭く繊細な線を描けるモデルです。 穂先の効きと操作性に優れ、直線・曲線ともに自由自在に描くことができます。 極細線の目安:0.05~0.15mm 子光(しこう) マスクラット毛・細光鋒 強いコシを持ち、鋭く力強い細線を描けるモデルです。 狼光より曲線表現はやや控えめですが、特に直線を安定して描く用途に適しています。 極細線の目安:0.1~0.2mm 光羊(こうよう) 細光鋒・ナイロン毛 狼光よりも柔らかく、穂先に粘りを持たせたモデルです。 直線・曲線のどちらにも対応し、盤面に穂先がなじむような柔らかな描き味が特長です。 極細線の目安:0.15~0.25mm 光馬(こうま) 細光鋒・馬の腹毛・ナイロン毛 光羊よりもさらに柔らかく、粘りのあるモデルです。 盤面に穂先を置いた際に穂先がふわりと広がり、柔らかく落ち着いた線を描くことができます。 極細線の目安:0.2~0.3mm ※線幅は、使用する漆・絵具の種類、濃度、含ませる量、筆圧、描画面の状態などによって変化します。上記は最も細く描いた場合のおおよその目安です。 ________________________________________ ■極細シリーズについて 細描シリーズは穂首径0.7mmで、極細線を描くことに特化したシリーズです。 一方、極細シリーズは穂首径1.4mmと毛量を増やしているため、繊細な線描きだけでなく、塗り込みや金継ぎなど、ある程度の含みを必要とする用途にも適しています。 極細シリーズも細描シリーズと同様に、毛材の異なる4種類と、それぞれ2種類の穂丈をご用意しています。 -- 蒔絵筆一覧はこちら https://shop.sgd-fude.net/categories/4430914 面相筆一覧はこちら https://shop.sgd-fude.net/categories/3351588
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光馬 蒔絵筆 細描 5
¥2,090
用途:蒔絵、金継 主原料:細光峰(山羊)・ハラ毛・ナイロン 全長:223mm 穂の長さ:15mm 穂首径:0.7mm 仕様:サズ仕様ではありません 光馬 蒔絵筆 細描 5 (穂の径:0.7mm、穂の長さ:5分/15mm) 光馬 蒔絵筆 細描 7 (穂の径:0.7mm、穂の長さ:7分/21mm) 「描き味の異なる4種類から用途に合わせて選べる『蒔絵筆 細描シリーズ』。」 蒔絵や陶芸の絵付けなど、極細の線を正確に描くために開発された細描筆です。 光馬は、シリーズ中、最も柔らかく、粘りのある線を描くモデルです。 ■極細の線を支える穂先 穂先には、最高級羊毛「細光鋒」とナイロン毛に加え、馬の腹毛を使用しています。 馬の腹毛は、一般的な馬身毛に比べてしなやかで粘りがあり、盤面に穂先を置いた際に、穂先が柔らかく広がる性質を持っています。 この馬の腹毛を加えることで、光羊よりもさらに穂先の粘りを高めました。 盤面に穂先を置くと、穂先がふわりとなじむように広がり、柔らかく落ち着いた線を描くことができます。 線幅は光羊よりもやや太くなりますが、穂先が盤面に吸いつくような操作感があり、漆や絵具を穏やかに置きたい作業に適しています。 強いコシや鋭い反発よりも、柔らかさと穂先の粘りを重視する方におすすめです。 ________________________________________ ■用途に合わせて選べる2種類 細描 5(穂丈15mm) 柔らかな描き味を保ちながら、比較的細かな操作を行いやすいモデルです。 細描 7(穂丈21mm) 穂先のしなやかさと粘りをより感じやすく、長い線や緩やかな曲線を描く作業に適しています。 ________________________________________ ■幅広い用途で使用できます 本品は蒔絵用としてはもちろん、 ・陶芸の絵付け筆 ・日本画 ・水彩画 など、極細線を必要とする様々な用途でご使用いただけます。 ________________________________________ ■細描シリーズについて 細描シリーズは、すべて穂首径0.7mmに統一し、使用する毛材と配合によって描き味を変えた蒔絵用の細描筆です。 極細線を描くという基本性能は共通していますが、穂先の効き、コシ、柔らかさ、粘り、描きやすい線の方向性がそれぞれ異なります。 用途やお好みの描き味に合わせてお選びください。 狼光(ろうこう) イタチ毛・細光鋒 シリーズ中、最も鋭く繊細な線を描けるモデルです。 穂先の効きと操作性に優れ、直線・曲線ともに自由自在に描くことができます。 極細線の目安:0.05~0.15mm 子光(しこう) マスクラット毛・細光鋒 強いコシを持ち、鋭く力強い細線を描けるモデルです。 狼光より曲線表現はやや控えめですが、特に直線を安定して描く用途に適しています。 極細線の目安:0.1~0.2mm 光羊(こうよう) 細光鋒・ナイロン毛 狼光よりも柔らかく、穂先に粘りを持たせたモデルです。 直線・曲線のどちらにも対応し、盤面に穂先がなじむような柔らかな描き味が特長です。 極細線の目安:0.15~0.25mm 光馬(こうま) 細光鋒・馬の腹毛・ナイロン毛 光羊よりもさらに柔らかく、粘りのあるモデルです。 盤面に穂先を置いた際に穂先がふわりと広がり、柔らかく落ち着いた線を描くことができます。 極細線の目安:0.2~0.3mm ※線幅は、使用する漆・絵具の種類、濃度、含ませる量、筆圧、描画面の状態などによって変化します。上記は最も細く描いた場合のおおよその目安です。 ________________________________________ ■極細シリーズについて 細描シリーズは穂首径0.7mmで、極細線を描くことに特化したシリーズです。 一方、極細シリーズは穂首径1.4mmと毛量を増やしているため、繊細な線描きだけでなく、塗り込みや金継ぎなど、ある程度の含みを必要とする用途にも適しています。 極細シリーズも細描シリーズと同様に、毛材の異なる4種類と、それぞれ2種類の穂丈をご用意しています。 -- 蒔絵筆一覧はこちら https://shop.sgd-fude.net/categories/4430914 面相筆一覧はこちら https://shop.sgd-fude.net/categories/3351588
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狼光 蒔絵筆 極細 7
¥3,300
用途:蒔絵、金継 主原料:イタチ・細光峰(山羊) 全長:224mm 穂の長さ:21mm 穂首径:1.4mm 仕様:サズ仕様ではありません 狼光 蒔絵筆 極細 5 (穂の径:1.4mm、穂の長さ:5分/15mm) 狼光 蒔絵筆 極細 7 (穂の径:1.4mm、穂の長さ:7分/21mm) 「描き味の異なる4種類から用途に合わせて選べる『蒔絵筆 極細シリーズ』。」 蒔絵や陶芸の絵付けなど、繊細な線描きから細かな塗り込みまで、自由自在に扱える極細筆です。 最高級羊毛「細光鋒」とイタチ毛を独自に配合することで、髪の毛のような繊細な線を思いのままに描くことができます。 玉毛(猫毛)を使用した従来の蒔絵筆とは異なり、穂先のまとまりと適度なコシを兼ね備え、直線・曲線ともに優れた操作性を実現しました。 ________________________________________ ■極細の線を支える穂先 穂先には、毛先が極めて細く、まとまりに優れた最高級羊毛「細光鋒」と、強いコシと優れた弾力を持つイタチ毛を使用しています。 細光鋒とイタチ毛の最も長い「一の毛」を同じ長さにそろえて混ぜることで、穂先に十分な毛量を持たせながら、鋭いまとまりと高い操作性を実現しました。 細描シリーズの狼光と同じ毛材と基本設計を採用していますが、穂首径を0.7mmから1.4mmに太くすることで、より多くの漆や絵具を含ませることができます。 線を描くだけでなく、細かな部分への塗り込みや、一定量の漆を置く作業にも対応します。 シリーズ中で最も穂先の効きと操作性に優れ、直線・曲線を問わず、意図した方向へ自在に穂先を運ぶことができます。 極めて繊細な線を描きながら、必要に応じて塗り込みにも使用できる、操作性と汎用性に優れたモデルです。 ________________________________________ ■用途に合わせて選べる2種類 極細 5(穂丈15mm) 穂先を細かく制御しやすく、繊細な線描きに加え、細部への塗り込みや金継ぎにも適しています。 極細 7(穂丈21mm) 穂先のしなやかさを生かし、連続した線や緩やかな曲線を描く作業に適しています。 ________________________________________ ■幅広い用途で使用できます 本品は蒔絵用としてはもちろん、 ・陶芸の絵付け筆 ・金継ぎ ・日本画 ・水彩画 など、極細線や塗り込みを必要とする様々な用途でご使用いただけます。 ________________________________________ ■極細シリーズについて 極細シリーズは、すべて穂首径1.4mmに統一し、繊細な線描きと細かな塗り込みの両方に対応できるよう設計した蒔絵筆です。 穂首径0.7mmの細描シリーズよりも毛量が多く、漆や絵具をより多く含ませることができます。 細い線を描く性能を備えながら、細部へ漆や絵具を置く作業にも対応するため、蒔絵、日本画、陶器の絵付け、金継ぎなど、幅広い用途に使用できます。 使用する毛材と配合によって、穂先の効き、コシ、柔らかさ、粘り、描きやすい線の方向性がそれぞれ異なります。 用途やお好みの描き味に合わせてお選びください。 狼光(ろうこう) イタチ毛・細光鋒 シリーズ中、最も鋭く繊細な線を描けるモデルです。 穂先の効きと操作性に優れ、直線・曲線ともに自由自在に描くことができます。 極細線の目安:0.1~0.2mm 子光(しこう) マスクラット毛・細光鋒 強いコシを持ち、鋭く力強い細線を描けるモデルです。 狼光より曲線表現はやや控えめですが、特に直線を安定して描く用途に適しています。 極細線の目安:0.15~0.25mm 光羊(こうよう) 細光鋒・ナイロン毛 狼光よりも柔らかく、穂先に粘りを持たせたモデルです。 直線・曲線のどちらにも対応し、盤面に穂先がなじむような柔らかな描き味が特長です。 極細線の目安:0.2~0.3mm 光馬(こうま) 細光鋒・馬の腹毛・ナイロン毛 光羊よりもさらに柔らかく、粘りのあるモデルです。 盤面に穂先を置いた際に穂先がふわりと広がり、柔らかく落ち着いた線を描くことができます。 極細線の目安:0.25~0.35mm ※線幅は、使用する漆・絵具の種類、濃度、含ませる量、筆圧、描画面の状態などによって変化します。上記は最も細く描いた場合のおおよその目安です。 ________________________________________ ■細描シリーズとの違い 極細シリーズは穂首径1.4mmで、繊細な線描きに加え、細かな塗り込みや金継ぎなど、ある程度の漆や絵具の含みを必要とする作業にも対応するシリーズです。 一方、細描シリーズは穂首径0.7mmと非常に細く、毛髪のような極細線を描くことに特化しています。 極細シリーズよりも穂丈を各タイプ3mm長く設計しており、少ない毛量で繊細な穂先を構成することで、より細く軽やかな線を描くことができます。 極細シリーズと同様に、毛材の異なる4種類をご用意しています。 細描シリーズの極細線の目安 狼光:0.05~0.15mm 子光:0.1~0.2mm 光羊:0.15~0.25mm 光馬:0.2~0.3mm 線の細さを最優先する場合は細描シリーズ、線描きに加えて含みや塗り込み性能も必要な場合は極細シリーズがおすすめです。 -- 蒔絵筆一覧はこちら https://shop.sgd-fude.net/categories/4430914 面相筆一覧はこちら https://shop.sgd-fude.net/categories/3351588
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狼光 蒔絵筆 極細 5
¥3,300
用途:蒔絵、金継 主原料:イタチ・細光峰(山羊) 全長:218mm 穂の長さ:15mm 穂首径:1.4mm 仕様:サズ仕様ではありません 狼光 蒔絵筆 極細 5 (穂の径:1.4mm、穂の長さ:5分/15mm) 狼光 蒔絵筆 極細 7 (穂の径:1.4mm、穂の長さ:7分/21mm) 「描き味の異なる4種類から用途に合わせて選べる『蒔絵筆 極細シリーズ』。」 蒔絵や陶芸の絵付けなど、繊細な線描きから細かな塗り込みまで、自由自在に扱える極細筆です。 最高級羊毛「細光鋒」とイタチ毛を独自に配合することで、髪の毛のような繊細な線を思いのままに描くことができます。 玉毛(猫毛)を使用した従来の蒔絵筆とは異なり、穂先のまとまりと適度なコシを兼ね備え、直線・曲線ともに優れた操作性を実現しました。 ________________________________________ ■極細の線を支える穂先 穂先には、毛先が極めて細く、まとまりに優れた最高級羊毛「細光鋒」と、強いコシと優れた弾力を持つイタチ毛を使用しています。 細光鋒とイタチ毛の最も長い「一の毛」を同じ長さにそろえて混ぜることで、穂先に十分な毛量を持たせながら、鋭いまとまりと高い操作性を実現しました。 細描シリーズの狼光と同じ毛材と基本設計を採用していますが、穂首径を0.7mmから1.4mmに太くすることで、より多くの漆や絵具を含ませることができます。 線を描くだけでなく、細かな部分への塗り込みや、一定量の漆を置く作業にも対応します。 シリーズ中で最も穂先の効きと操作性に優れ、直線・曲線を問わず、意図した方向へ自在に穂先を運ぶことができます。 極めて繊細な線を描きながら、必要に応じて塗り込みにも使用できる、操作性と汎用性に優れたモデルです。 ________________________________________ ■用途に合わせて選べる2種類 極細 5(穂丈15mm) 穂先を細かく制御しやすく、繊細な線描きに加え、細部への塗り込みや金継ぎにも適しています。 極細 7(穂丈21mm) 穂先のしなやかさを生かし、連続した線や緩やかな曲線を描く作業に適しています。 ________________________________________ ■幅広い用途で使用できます 本品は蒔絵用としてはもちろん、 ・陶芸の絵付け筆 ・金継ぎ ・日本画 ・水彩画 など、極細線や塗り込みを必要とする様々な用途でご使用いただけます。 ________________________________________ ■極細シリーズについて 極細シリーズは、すべて穂首径1.4mmに統一し、繊細な線描きと細かな塗り込みの両方に対応できるよう設計した蒔絵筆です。 穂首径0.7mmの細描シリーズよりも毛量が多く、漆や絵具をより多く含ませることができます。 細い線を描く性能を備えながら、細部へ漆や絵具を置く作業にも対応するため、蒔絵、日本画、陶器の絵付け、金継ぎなど、幅広い用途に使用できます。 使用する毛材と配合によって、穂先の効き、コシ、柔らかさ、粘り、描きやすい線の方向性がそれぞれ異なります。 用途やお好みの描き味に合わせてお選びください。 狼光(ろうこう) イタチ毛・細光鋒 シリーズ中、最も鋭く繊細な線を描けるモデルです。 穂先の効きと操作性に優れ、直線・曲線ともに自由自在に描くことができます。 極細線の目安:0.1~0.2mm 子光(しこう) マスクラット毛・細光鋒 強いコシを持ち、鋭く力強い細線を描けるモデルです。 狼光より曲線表現はやや控えめですが、特に直線を安定して描く用途に適しています。 極細線の目安:0.15~0.25mm 光羊(こうよう) 細光鋒・ナイロン毛 狼光よりも柔らかく、穂先に粘りを持たせたモデルです。 直線・曲線のどちらにも対応し、盤面に穂先がなじむような柔らかな描き味が特長です。 極細線の目安:0.2~0.3mm 光馬(こうま) 細光鋒・馬の腹毛・ナイロン毛 光羊よりもさらに柔らかく、粘りのあるモデルです。 盤面に穂先を置いた際に穂先がふわりと広がり、柔らかく落ち着いた線を描くことができます。 極細線の目安:0.25~0.35mm ※線幅は、使用する漆・絵具の種類、濃度、含ませる量、筆圧、描画面の状態などによって変化します。上記は最も細く描いた場合のおおよその目安です。 ________________________________________ ■細描シリーズとの違い 極細シリーズは穂首径1.4mmで、繊細な線描きに加え、細かな塗り込みや金継ぎなど、ある程度の漆や絵具の含みを必要とする作業にも対応するシリーズです。 一方、細描シリーズは穂首径0.7mmと非常に細く、毛髪のような極細線を描くことに特化しています。 極細シリーズよりも穂丈を各タイプ3mm長く設計しており、少ない毛量で繊細な穂先を構成することで、より細く軽やかな線を描くことができます。 極細シリーズと同様に、毛材の異なる4種類をご用意しています。 細描シリーズの極細線の目安 狼光:0.05~0.15mm 子光:0.1~0.2mm 光羊:0.15~0.25mm 光馬:0.2~0.3mm 線の細さを最優先する場合は細描シリーズ、線描きに加えて含みや塗り込み性能も必要な場合は極細シリーズがおすすめです。 -- 蒔絵筆一覧はこちら https://shop.sgd-fude.net/categories/4430914 面相筆一覧はこちら https://shop.sgd-fude.net/categories/3351588
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子光 蒔絵筆 極細 6
¥2,750
用途:蒔絵、金継 主原料:マスク・細光峰(山羊) 全長:221mm 穂の長さ:18mm 穂首径:1.4mm 子光 蒔絵筆 極細4 (穂の径:1.4mm、穂の長さ:4分/12mm) 子光 蒔絵筆 極細 6 (穂の径:1.4mm、穂の長さ:6分/18mm) 「描き味の異なる4種類から用途に合わせて選べる『蒔絵筆 極細シリーズ』。」 蒔絵や陶芸の絵付けなど、強いコシを生かし、鋭く安定した線と細かな塗り込みを行える極細筆です。 ■極細の線を支える穂先 穂先には、毛先が極めて細く、まとまりに優れた最高級羊毛「細光鋒」と、強いコシを持つマスクラット毛を使用しています。 マスクラット毛はイタチ毛と同様にコシの強い毛材ですが、穂先の効きが非常に強く、同じ長さの毛だけで構成すると穂先が硬くなりすぎる性質があります。 そのため子光では、細光鋒とマスクラット毛を単純に同じ長さで混ぜるのではなく、穂首内部の毛の長さと配合を細かく調整しています。 細描シリーズよりも穂首径を太くし、毛量を増やすことで、漆や絵具の含みを高めました。 狼光と比較すると曲線への追従性はやや控えめですが、直線や力強い細線を安定して描くことができます。 また、マスクラット毛はイタチ毛に比べて原毛価格を抑えられるため、性能と価格のバランスに優れたモデルとなっています。 ________________________________________ ■用途に合わせて選べる2種類 極細 4(穂丈12mm) 強いコシを感じやすく、穂先を細かく制御できます。細部への塗り込みや金継ぎなど、狙った場所へ漆や絵具を置く作業に適しています。 極細 6(穂丈18mm) 極細 四よりもしなやかさがあり、強く安定した細線や、ある程度の長さを持つ線を描く作業に適しています。 ________________________________________ ■幅広い用途で使用できます 本品は蒔絵用としてはもちろん、 ・陶芸の絵付け筆 ・金継ぎ ・日本画 ・水彩画 など、極細線や塗り込みを必要とする様々な用途でご使用いただけます。 ________________________________________ ■極細シリーズについて 極細シリーズは、すべて穂首径1.4mmに統一し、繊細な線描きと細かな塗り込みの両方に対応できるよう設計した蒔絵筆です。 穂首径0.7mmの細描シリーズよりも毛量が多く、漆や絵具をより多く含ませることができます。 細い線を描く性能を備えながら、細部へ漆や絵具を置く作業にも対応するため、蒔絵、日本画、陶器の絵付け、金継ぎなど、幅広い用途に使用できます。 使用する毛材と配合によって、穂先の効き、コシ、柔らかさ、粘り、描きやすい線の方向性がそれぞれ異なります。 用途やお好みの描き味に合わせてお選びください。 狼光(ろうこう) イタチ毛・細光鋒 シリーズ中、最も鋭く繊細な線を描けるモデルです。 穂先の効きと操作性に優れ、直線・曲線ともに自由自在に描くことができます。 極細線の目安:0.1~0.2mm 子光(しこう) マスクラット毛・細光鋒 強いコシを持ち、鋭く力強い細線を描けるモデルです。 狼光より曲線表現はやや控えめですが、特に直線を安定して描く用途に適しています。 極細線の目安:0.15~0.25mm 光羊(こうよう) 細光鋒・ナイロン毛 狼光よりも柔らかく、穂先に粘りを持たせたモデルです。 直線・曲線のどちらにも対応し、盤面に穂先がなじむような柔らかな描き味が特長です。 極細線の目安:0.2~0.3mm 光馬(こうま) 細光鋒・馬の腹毛・ナイロン毛 光羊よりもさらに柔らかく、粘りのあるモデルです。 盤面に穂先を置いた際に穂先がふわりと広がり、柔らかく落ち着いた線を描くことができます。 極細線の目安:0.25~0.35mm ※線幅は、使用する漆・絵具の種類、濃度、含ませる量、筆圧、描画面の状態などによって変化します。上記は最も細く描いた場合のおおよその目安です。 ________________________________________ ■細描シリーズとの違い 極細シリーズは穂首径1.4mmで、繊細な線描きに加え、細かな塗り込みや金継ぎなど、ある程度の漆や絵具の含みを必要とする作業にも対応するシリーズです。 一方、細描シリーズは穂首径0.7mmと非常に細く、毛髪のような極細線を描くことに特化しています。 極細シリーズよりも穂丈を各タイプ3mm長く設計しており、少ない毛量で繊細な穂先を構成することで、より細く軽やかな線を描くことができます。 極細シリーズと同様に、毛材の異なる4種類をご用意しています。 細描シリーズの極細線の目安 狼光:0.05~0.15mm 子光:0.1~0.2mm 光羊:0.15~0.25mm 光馬:0.2~0.3mm 線の細さを最優先する場合は細描シリーズ、線描きに加えて含みや塗り込み性能も必要な場合は極細シリーズがおすすめです。 -- 蒔絵筆一覧はこちら https://shop.sgd-fude.net/categories/4430914 面相筆一覧はこちら https://shop.sgd-fude.net/categories/3351588
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子光 蒔絵筆 極細 4
¥2,750
用途:蒔絵、金継 主原料:マスク・細光峰(山羊) 全長:215mm 穂の長さ:12mm 穂首径:1.4mm 仕様:サズ仕様ではありません 子光 蒔絵筆 極細4 (穂の径:1.4mm、穂の長さ:4分/12mm) 子光 蒔絵筆 極細 6 (穂の径:1.4mm、穂の長さ:6分/18mm) 「描き味の異なる4種類から用途に合わせて選べる『蒔絵筆 極細シリーズ』。」 蒔絵や陶芸の絵付けなど、強いコシを生かし、鋭く安定した線と細かな塗り込みを行える極細筆です。 ■極細の線を支える穂先 穂先には、毛先が極めて細く、まとまりに優れた最高級羊毛「細光鋒」と、強いコシを持つマスクラット毛を使用しています。 マスクラット毛はイタチ毛と同様にコシの強い毛材ですが、穂先の効きが非常に強く、同じ長さの毛だけで構成すると穂先が硬くなりすぎる性質があります。 そのため子光では、細光鋒とマスクラット毛を単純に同じ長さで混ぜるのではなく、穂首内部の毛の長さと配合を細かく調整しています。 細描シリーズよりも穂首径を太くし、毛量を増やすことで、漆や絵具の含みを高めました。 狼光と比較すると曲線への追従性はやや控えめですが、直線や力強い細線を安定して描くことができます。 また、マスクラット毛はイタチ毛に比べて原毛価格を抑えられるため、性能と価格のバランスに優れたモデルとなっています。 ________________________________________ ■用途に合わせて選べる2種類 極細 4(穂丈12mm) 強いコシを感じやすく、穂先を細かく制御できます。細部への塗り込みや金継ぎなど、狙った場所へ漆や絵具を置く作業に適しています。 極細 6(穂丈18mm) 極細 四よりもしなやかさがあり、強く安定した細線や、ある程度の長さを持つ線を描く作業に適しています。 ________________________________________ ■幅広い用途で使用できます 本品は蒔絵用としてはもちろん、 ・陶芸の絵付け筆 ・金継ぎ ・日本画 ・水彩画 など、極細線や塗り込みを必要とする様々な用途でご使用いただけます。 ________________________________________ ■極細シリーズについて 極細シリーズは、すべて穂首径1.4mmに統一し、繊細な線描きと細かな塗り込みの両方に対応できるよう設計した蒔絵筆です。 穂首径0.7mmの細描シリーズよりも毛量が多く、漆や絵具をより多く含ませることができます。 細い線を描く性能を備えながら、細部へ漆や絵具を置く作業にも対応するため、蒔絵、日本画、陶器の絵付け、金継ぎなど、幅広い用途に使用できます。 使用する毛材と配合によって、穂先の効き、コシ、柔らかさ、粘り、描きやすい線の方向性がそれぞれ異なります。 用途やお好みの描き味に合わせてお選びください。 狼光(ろうこう) イタチ毛・細光鋒 シリーズ中、最も鋭く繊細な線を描けるモデルです。 穂先の効きと操作性に優れ、直線・曲線ともに自由自在に描くことができます。 極細線の目安:0.1~0.2mm 子光(しこう) マスクラット毛・細光鋒 強いコシを持ち、鋭く力強い細線を描けるモデルです。 狼光より曲線表現はやや控えめですが、特に直線を安定して描く用途に適しています。 極細線の目安:0.15~0.25mm 光羊(こうよう) 細光鋒・ナイロン毛 狼光よりも柔らかく、穂先に粘りを持たせたモデルです。 直線・曲線のどちらにも対応し、盤面に穂先がなじむような柔らかな描き味が特長です。 極細線の目安:0.2~0.3mm 光馬(こうま) 細光鋒・馬の腹毛・ナイロン毛 光羊よりもさらに柔らかく、粘りのあるモデルです。 盤面に穂先を置いた際に穂先がふわりと広がり、柔らかく落ち着いた線を描くことができます。 極細線の目安:0.25~0.35mm ※線幅は、使用する漆・絵具の種類、濃度、含ませる量、筆圧、描画面の状態などによって変化します。上記は最も細く描いた場合のおおよその目安です。 ________________________________________ ■細描シリーズとの違い 極細シリーズは穂首径1.4mmで、繊細な線描きに加え、細かな塗り込みや金継ぎなど、ある程度の漆や絵具の含みを必要とする作業にも対応するシリーズです。 一方、細描シリーズは穂首径0.7mmと非常に細く、毛髪のような極細線を描くことに特化しています。 極細シリーズよりも穂丈を各タイプ3mm長く設計しており、少ない毛量で繊細な穂先を構成することで、より細く軽やかな線を描くことができます。 極細シリーズと同様に、毛材の異なる4種類をご用意しています。 細描シリーズの極細線の目安 狼光:0.05~0.15mm 子光:0.1~0.2mm 光羊:0.15~0.25mm 光馬:0.2~0.3mm 線の細さを最優先する場合は細描シリーズ、線描きに加えて含みや塗り込み性能も必要な場合は極細シリーズがおすすめです。 -- 蒔絵筆一覧はこちら https://shop.sgd-fude.net/categories/4430914 面相筆一覧はこちら https://shop.sgd-fude.net/categories/3351588
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光羊 蒔絵筆 極細 7
¥2,310
用途:蒔絵、金継 主原料:細光峰(山羊)・ナイロン 全長:224mm 穂の長さ:21mm 穂首径:1.4mm 仕様:サズ仕様ではありません 光羊 蒔絵筆 極細 5 (穂の径:1.4mm、穂の長さ:5分/15mm) 光羊 蒔絵筆 極細 7 (穂の径:1.4mm、穂の長さ:7分/21mm) 「描き味の異なる4種類から用途に合わせて選べる『蒔絵筆 極細シリーズ』。」 蒔絵や陶芸の絵付けなど、柔らかな穂先で、繊細な線描きと穏やかな塗り込みを行える極細筆です。 ■極細の線を支える穂先 穂先には、毛先が極めて細く、まとまりに優れた最高級羊毛「細光鋒」と、しなやかなナイロン毛を使用しています。 イタチ毛をナイロン毛に置き換えることで価格を抑えながら、細光鋒の繊細な毛先を生かした筆に仕上げました。 ナイロン毛は天然毛に比べて漆や絵具の含みが少ないため、配合量を抑え、細光鋒を主体とした構成にしています。 狼光よりも穂先のコシと反発が穏やかで、盤面に穂先を置いた際に、わずかに粘るような柔らかな描き味が生まれます。 極細シリーズでは穂首径を1.4mmとし、細描シリーズよりも毛量を増やすことで、線描きに加えて細かな塗り込みにも使用できる含みを持たせています。 狼光より線はやや太くなりますが、穂先が鋭く反応しすぎず、柔らかく落ち着いた線を描くことができます。 蒔絵で漆を置く際に、穂先が盤面になじむような描き味を好む方にもおすすめです。 ________________________________________ ■用途に合わせて選べる2種類 極細 5(穂丈15mm) 穂先を細かく動かしやすく、柔らかな線描きに加え、細部への塗り込みや金継ぎにも適しています。 極細 7(穂丈21mm) 穂先のしなやかさと粘りを生かし、長い線や緩やかな曲線を描く作業に適しています。 ________________________________________ ■幅広い用途で使用できます 本品は蒔絵用としてはもちろん、 ・陶芸の絵付け筆 ・金継ぎ ・日本画 ・水彩画 など、極細線や塗り込みを必要とする様々な用途でご使用いただけます。 ________________________________________ ■極細シリーズについて 極細シリーズは、すべて穂首径1.4mmに統一し、繊細な線描きと細かな塗り込みの両方に対応できるよう設計した蒔絵筆です。 穂首径0.7mmの細描シリーズよりも毛量が多く、漆や絵具をより多く含ませることができます。 細い線を描く性能を備えながら、細部へ漆や絵具を置く作業にも対応するため、蒔絵、日本画、陶器の絵付け、金継ぎなど、幅広い用途に使用できます。 使用する毛材と配合によって、穂先の効き、コシ、柔らかさ、粘り、描きやすい線の方向性がそれぞれ異なります。 用途やお好みの描き味に合わせてお選びください。 狼光(ろうこう) イタチ毛・細光鋒 シリーズ中、最も鋭く繊細な線を描けるモデルです。 穂先の効きと操作性に優れ、直線・曲線ともに自由自在に描くことができます。 極細線の目安:0.1~0.2mm 子光(しこう) マスクラット毛・細光鋒 強いコシを持ち、鋭く力強い細線を描けるモデルです。 狼光より曲線表現はやや控えめですが、特に直線を安定して描く用途に適しています。 極細線の目安:0.15~0.25mm 光羊(こうよう) 細光鋒・ナイロン毛 狼光よりも柔らかく、穂先に粘りを持たせたモデルです。 直線・曲線のどちらにも対応し、盤面に穂先がなじむような柔らかな描き味が特長です。 極細線の目安:0.2~0.3mm 光馬(こうま) 細光鋒・馬の腹毛・ナイロン毛 光羊よりもさらに柔らかく、粘りのあるモデルです。 盤面に穂先を置いた際に穂先がふわりと広がり、柔らかく落ち着いた線を描くことができます。 極細線の目安:0.25~0.35mm ※線幅は、使用する漆・絵具の種類、濃度、含ませる量、筆圧、描画面の状態などによって変化します。上記は最も細く描いた場合のおおよその目安です。 ________________________________________ ■細描シリーズとの違い 極細シリーズは穂首径1.4mmで、繊細な線描きに加え、細かな塗り込みや金継ぎなど、ある程度の漆や絵具の含みを必要とする作業にも対応するシリーズです。 一方、細描シリーズは穂首径0.7mmと非常に細く、毛髪のような極細線を描くことに特化しています。 極細シリーズよりも穂丈を各タイプ3mm長く設計しており、少ない毛量で繊細な穂先を構成することで、より細く軽やかな線を描くことができます。 極細シリーズと同様に、毛材の異なる4種類をご用意しています。 細描シリーズの極細線の目安 狼光:0.05~0.15mm 子光:0.1~0.2mm 光羊:0.15~0.25mm 光馬:0.2~0.3mm 線の細さを最優先する場合は細描シリーズ、線描きに加えて含みや塗り込み性能も必要な場合は極細シリーズがおすすめです。 -- 蒔絵筆一覧はこちら https://shop.sgd-fude.net/categories/4430914 面相筆一覧はこちら https://shop.sgd-fude.net/categories/3351588
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光羊 蒔絵筆 極細 5
¥2,310
用途:蒔絵、金継 主原料:細光峰(山羊)・ナイロン 全長:218mm 穂の長さ:15mm 穂首径:1.4mm 仕様:サズ仕様ではありません 光羊 蒔絵筆 極細 5 (穂の径:1.4mm、穂の長さ:5分/15mm) 光羊 蒔絵筆 極細 7 (穂の径:1.4mm、穂の長さ:7分/21mm) 「描き味の異なる4種類から用途に合わせて選べる『蒔絵筆 極細シリーズ』。」 蒔絵や陶芸の絵付けなど、柔らかな穂先で、繊細な線描きと穏やかな塗り込みを行える極細筆です。 ■極細の線を支える穂先 穂先には、毛先が極めて細く、まとまりに優れた最高級羊毛「細光鋒」と、しなやかなナイロン毛を使用しています。 イタチ毛をナイロン毛に置き換えることで価格を抑えながら、細光鋒の繊細な毛先を生かした筆に仕上げました。 ナイロン毛は天然毛に比べて漆や絵具の含みが少ないため、配合量を抑え、細光鋒を主体とした構成にしています。 狼光よりも穂先のコシと反発が穏やかで、盤面に穂先を置いた際に、わずかに粘るような柔らかな描き味が生まれます。 極細シリーズでは穂首径を1.4mmとし、細描シリーズよりも毛量を増やすことで、線描きに加えて細かな塗り込みにも使用できる含みを持たせています。 狼光より線はやや太くなりますが、穂先が鋭く反応しすぎず、柔らかく落ち着いた線を描くことができます。 蒔絵で漆を置く際に、穂先が盤面になじむような描き味を好む方にもおすすめです。 ________________________________________ ■用途に合わせて選べる2種類 極細 5(穂丈15mm) 穂先を細かく動かしやすく、柔らかな線描きに加え、細部への塗り込みや金継ぎにも適しています。 極細 7(穂丈21mm) 穂先のしなやかさと粘りを生かし、長い線や緩やかな曲線を描く作業に適しています。 ________________________________________ ■幅広い用途で使用できます 本品は蒔絵用としてはもちろん、 ・陶芸の絵付け筆 ・金継ぎ ・日本画 ・水彩画 など、極細線や塗り込みを必要とする様々な用途でご使用いただけます。 ________________________________________ ■極細シリーズについて 極細シリーズは、すべて穂首径1.4mmに統一し、繊細な線描きと細かな塗り込みの両方に対応できるよう設計した蒔絵筆です。 穂首径0.7mmの細描シリーズよりも毛量が多く、漆や絵具をより多く含ませることができます。 細い線を描く性能を備えながら、細部へ漆や絵具を置く作業にも対応するため、蒔絵、日本画、陶器の絵付け、金継ぎなど、幅広い用途に使用できます。 使用する毛材と配合によって、穂先の効き、コシ、柔らかさ、粘り、描きやすい線の方向性がそれぞれ異なります。 用途やお好みの描き味に合わせてお選びください。 狼光(ろうこう) イタチ毛・細光鋒 シリーズ中、最も鋭く繊細な線を描けるモデルです。 穂先の効きと操作性に優れ、直線・曲線ともに自由自在に描くことができます。 極細線の目安:0.1~0.2mm 子光(しこう) マスクラット毛・細光鋒 強いコシを持ち、鋭く力強い細線を描けるモデルです。 狼光より曲線表現はやや控えめですが、特に直線を安定して描く用途に適しています。 極細線の目安:0.15~0.25mm 光羊(こうよう) 細光鋒・ナイロン毛 狼光よりも柔らかく、穂先に粘りを持たせたモデルです。 直線・曲線のどちらにも対応し、盤面に穂先がなじむような柔らかな描き味が特長です。 極細線の目安:0.2~0.3mm 光馬(こうま) 細光鋒・馬の腹毛・ナイロン毛 光羊よりもさらに柔らかく、粘りのあるモデルです。 盤面に穂先を置いた際に穂先がふわりと広がり、柔らかく落ち着いた線を描くことができます。 極細線の目安:0.25~0.35mm ※線幅は、使用する漆・絵具の種類、濃度、含ませる量、筆圧、描画面の状態などによって変化します。上記は最も細く描いた場合のおおよその目安です。 ________________________________________ ■細描シリーズとの違い 極細シリーズは穂首径1.4mmで、繊細な線描きに加え、細かな塗り込みや金継ぎなど、ある程度の漆や絵具の含みを必要とする作業にも対応するシリーズです。 一方、細描シリーズは穂首径0.7mmと非常に細く、毛髪のような極細線を描くことに特化しています。 極細シリーズよりも穂丈を各タイプ3mm長く設計しており、少ない毛量で繊細な穂先を構成することで、より細く軽やかな線を描くことができます。 極細シリーズと同様に、毛材の異なる4種類をご用意しています。 細描シリーズの極細線の目安 狼光:0.05~0.15mm 子光:0.1~0.2mm 光羊:0.15~0.25mm 光馬:0.2~0.3mm 線の細さを最優先する場合は細描シリーズ、線描きに加えて含みや塗り込み性能も必要な場合は極細シリーズがおすすめです。 -- 蒔絵筆一覧はこちら https://shop.sgd-fude.net/categories/4430914 面相筆一覧はこちら https://shop.sgd-fude.net/categories/3351588
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光馬 蒔絵筆 極細 6
¥2,310
用途:蒔絵、金継 主原料:細光峰(山羊)・ハラ毛・ナイロン 全長:221mm 穂の長さ:18mm 穂首径:1.4mm 仕様:サズ仕様ではありません 光馬 蒔絵筆 極細 4 (穂の径:1.4mm、穂の長さ:4分/12mm) 光馬 蒔絵筆 極細 6 (穂の径:1.4mm、穂の長さ:6分/18mm) 「描き味の異なる4種類から用途に合わせて選べる『蒔絵筆 極細シリーズ』。」 蒔絵や陶芸の絵付けなど、柔らかく粘りのある穂先で、穏やかな線と塗り込みを行える極細筆です。 ■極細の線を支える穂先 穂先には、毛先が極めて細く、まとまりに優れた最高級羊毛「細光鋒」とナイロン毛に加え、馬の腹毛を使用しています。 馬の腹毛は、一般的な馬身毛に比べてしなやかで粘りがあり、盤面に穂先を置いた際に、穂先が柔らかく広がる性質を持っています。 この馬の腹毛を加えることで、光羊よりもさらに穂先の粘りを高めました。 穂先を盤面に置くと、ふわりとなじむように広がり、柔らかく落ち着いた線を描くことができます。 細描シリーズよりも穂首径を太くして毛量を増やしているため、漆や絵具をより多く含ませることができ、繊細な線描きだけでなく、細かな部分への塗り込みにも適しています。 線幅は光羊よりもやや太くなりますが、穂先が盤面に吸いつくような操作感があり、漆や絵具を穏やかに置くことができます。 強いコシや鋭い反発よりも、柔らかさと穂先の粘りを重視する方におすすめです。 ________________________________________ ■用途に合わせて選べる2種類 極細 4(穂丈12mm) 短い穂丈によって穂先を制御しやすく、細部への塗り込みや金継ぎなど、柔らかく漆や絵具を置く作業に適しています。 極細 6(穂丈18mm) 極細 四よりもしなやかさがあり、穂先の粘りを生かした柔らかな線や緩やかな曲線を描く作業に適しています。 ________________________________________ ■幅広い用途で使用できます 本品は蒔絵用としてはもちろん、 ・陶芸の絵付け筆 ・金継ぎ ・日本画 ・水彩画 など、極細線や塗り込みを必要とする様々な用途でご使用いただけます。 ________________________________________ ■極細シリーズについて 極細シリーズは、すべて穂首径1.4mmに統一し、繊細な線描きと細かな塗り込みの両方に対応できるよう設計した蒔絵筆です。 穂首径0.7mmの細描シリーズよりも毛量が多く、漆や絵具をより多く含ませることができます。 細い線を描く性能を備えながら、細部へ漆や絵具を置く作業にも対応するため、蒔絵、日本画、陶器の絵付け、金継ぎなど、幅広い用途に使用できます。 使用する毛材と配合によって、穂先の効き、コシ、柔らかさ、粘り、描きやすい線の方向性がそれぞれ異なります。 用途やお好みの描き味に合わせてお選びください。 狼光(ろうこう) イタチ毛・細光鋒 シリーズ中、最も鋭く繊細な線を描けるモデルです。 穂先の効きと操作性に優れ、直線・曲線ともに自由自在に描くことができます。 極細線の目安:0.1~0.2mm 子光(しこう) マスクラット毛・細光鋒 強いコシを持ち、鋭く力強い細線を描けるモデルです。 狼光より曲線表現はやや控えめですが、特に直線を安定して描く用途に適しています。 極細線の目安:0.15~0.25mm 光羊(こうよう) 細光鋒・ナイロン毛 狼光よりも柔らかく、穂先に粘りを持たせたモデルです。 直線・曲線のどちらにも対応し、盤面に穂先がなじむような柔らかな描き味が特長です。 極細線の目安:0.2~0.3mm 光馬(こうま) 細光鋒・馬の腹毛・ナイロン毛 光羊よりもさらに柔らかく、粘りのあるモデルです。 盤面に穂先を置いた際に穂先がふわりと広がり、柔らかく落ち着いた線を描くことができます。 極細線の目安:0.25~0.35mm ※線幅は、使用する漆・絵具の種類、濃度、含ませる量、筆圧、描画面の状態などによって変化します。上記は最も細く描いた場合のおおよその目安です。 ________________________________________ ■細描シリーズとの違い 極細シリーズは穂首径1.4mmで、繊細な線描きに加え、細かな塗り込みや金継ぎなど、ある程度の漆や絵具の含みを必要とする作業にも対応するシリーズです。 一方、細描シリーズは穂首径0.7mmと非常に細く、毛髪のような極細線を描くことに特化しています。 極細シリーズよりも穂丈を各タイプ3mm長く設計しており、少ない毛量で繊細な穂先を構成することで、より細く軽やかな線を描くことができます。 極細シリーズと同様に、毛材の異なる4種類をご用意しています。 細描シリーズの極細線の目安 狼光:0.05~0.15mm 子光:0.1~0.2mm 光羊:0.15~0.25mm 光馬:0.2~0.3mm 線の細さを最優先する場合は細描シリーズ、線描きに加えて含みや塗り込み性能も必要な場合は極細シリーズがおすすめです。 -- 蒔絵筆一覧はこちら https://shop.sgd-fude.net/categories/4430914 面相筆一覧はこちら https://shop.sgd-fude.net/categories/3351588
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光馬 蒔絵筆 極細 4
¥2,310
用途:蒔絵、金継 主原料:細光峰(山羊)・ハラ毛・ナイロン 全長:215mm 穂の長さ:12mm 穂首径:1.4mm 仕様:サズ仕様ではありません 光馬 蒔絵筆 極細 4 (穂の径:1.4mm、穂の長さ:4分/12mm) 光馬 蒔絵筆 極細 6 (穂の径:1.4mm、穂の長さ:6分/18mm) 「描き味の異なる4種類から用途に合わせて選べる『蒔絵筆 極細シリーズ』。」 蒔絵や陶芸の絵付けなど、柔らかく粘りのある穂先で、穏やかな線と塗り込みを行える極細筆です。 ■極細の線を支える穂先 穂先には、毛先が極めて細く、まとまりに優れた最高級羊毛「細光鋒」とナイロン毛に加え、馬の腹毛を使用しています。 馬の腹毛は、一般的な馬身毛に比べてしなやかで粘りがあり、盤面に穂先を置いた際に、穂先が柔らかく広がる性質を持っています。 この馬の腹毛を加えることで、光羊よりもさらに穂先の粘りを高めました。 穂先を盤面に置くと、ふわりとなじむように広がり、柔らかく落ち着いた線を描くことができます。 細描シリーズよりも穂首径を太くして毛量を増やしているため、漆や絵具をより多く含ませることができ、繊細な線描きだけでなく、細かな部分への塗り込みにも適しています。 線幅は光羊よりもやや太くなりますが、穂先が盤面に吸いつくような操作感があり、漆や絵具を穏やかに置くことができます。 強いコシや鋭い反発よりも、柔らかさと穂先の粘りを重視する方におすすめです。 ________________________________________ ■用途に合わせて選べる2種類 極細 4(穂丈12mm) 短い穂丈によって穂先を制御しやすく、細部への塗り込みや金継ぎなど、柔らかく漆や絵具を置く作業に適しています。 極細 6(穂丈18mm) 極細 四よりもしなやかさがあり、穂先の粘りを生かした柔らかな線や緩やかな曲線を描く作業に適しています。 ________________________________________ ■幅広い用途で使用できます 本品は蒔絵用としてはもちろん、 ・陶芸の絵付け筆 ・金継ぎ ・日本画 ・水彩画 など、極細線や塗り込みを必要とする様々な用途でご使用いただけます。 ________________________________________ ■極細シリーズについて 極細シリーズは、すべて穂首径1.4mmに統一し、繊細な線描きと細かな塗り込みの両方に対応できるよう設計した蒔絵筆です。 穂首径0.7mmの細描シリーズよりも毛量が多く、漆や絵具をより多く含ませることができます。 細い線を描く性能を備えながら、細部へ漆や絵具を置く作業にも対応するため、蒔絵、日本画、陶器の絵付け、金継ぎなど、幅広い用途に使用できます。 使用する毛材と配合によって、穂先の効き、コシ、柔らかさ、粘り、描きやすい線の方向性がそれぞれ異なります。 用途やお好みの描き味に合わせてお選びください。 狼光(ろうこう) イタチ毛・細光鋒 シリーズ中、最も鋭く繊細な線を描けるモデルです。 穂先の効きと操作性に優れ、直線・曲線ともに自由自在に描くことができます。 極細線の目安:0.1~0.2mm 子光(しこう) マスクラット毛・細光鋒 強いコシを持ち、鋭く力強い細線を描けるモデルです。 狼光より曲線表現はやや控えめですが、特に直線を安定して描く用途に適しています。 極細線の目安:0.15~0.25mm 光羊(こうよう) 細光鋒・ナイロン毛 狼光よりも柔らかく、穂先に粘りを持たせたモデルです。 直線・曲線のどちらにも対応し、盤面に穂先がなじむような柔らかな描き味が特長です。 極細線の目安:0.2~0.3mm 光馬(こうま) 細光鋒・馬の腹毛・ナイロン毛 光羊よりもさらに柔らかく、粘りのあるモデルです。 盤面に穂先を置いた際に穂先がふわりと広がり、柔らかく落ち着いた線を描くことができます。 極細線の目安:0.25~0.35mm ※線幅は、使用する漆・絵具の種類、濃度、含ませる量、筆圧、描画面の状態などによって変化します。上記は最も細く描いた場合のおおよその目安です。 ________________________________________ ■細描シリーズとの違い 極細シリーズは穂首径1.4mmで、繊細な線描きに加え、細かな塗り込みや金継ぎなど、ある程度の漆や絵具の含みを必要とする作業にも対応するシリーズです。 一方、細描シリーズは穂首径0.7mmと非常に細く、毛髪のような極細線を描くことに特化しています。 極細シリーズよりも穂丈を各タイプ3mm長く設計しており、少ない毛量で繊細な穂先を構成することで、より細く軽やかな線を描くことができます。 極細シリーズと同様に、毛材の異なる4種類をご用意しています。 細描シリーズの極細線の目安 狼光:0.05~0.15mm 子光:0.1~0.2mm 光羊:0.15~0.25mm 光馬:0.2~0.3mm 線の細さを最優先する場合は細描シリーズ、線描きに加えて含みや塗り込み性能も必要な場合は極細シリーズがおすすめです。 -- 蒔絵筆一覧はこちら https://shop.sgd-fude.net/categories/4430914 面相筆一覧はこちら https://shop.sgd-fude.net/categories/3351588
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イタチ面相 極細(面相筆)
¥3,630
イタチ面相 極細(面相筆)は、イタチ毛を使用した極細筆です。穂先の弾力、利き、墨含みという三拍子が揃っており、陶芸、染色など工芸の分野でも高い評価を受けている筆です。 穂先は柔らかいですが弾力があり、かなり細く仕上げました。イタチ毛特有のしなりや腰の強さもあり釉薬のような粘度の高い絵具でもなめらかに描き上げます。 細かいデザインや模様を描く際に大変便利で、手仕事においても繊細な作業が可能です。蒔絵筆としても使用できます。 日本画や水墨画などの伝統的な技法はもちろん、細かな描写も自然な線も得意です。柔らかな風合いで、含みも良く、墨切れもしにくいので、長時間描いていても疲れにくく、かなり細かい描写も可能です。人物や動物の毛描き、草などの表現も自然です。 生産地は、筆の街として有名な広島県熊野町で、長年にわたり伝承された技術を継承して作られています。日本の伝統文化を大切にしながら、ひとつひとつ職人が制作しております。イタチ毛の選別から、細心の注意を払い、こだわりを持って作られた逸品です。 用途:面相、陶芸、蒔絵、工芸品、日本画、水墨画、水彩画 主原料:イタチ 全長:198mm 穂の直径:1.5mm 穂の長さ:21mm 商品詳細:面相筆、用途に合わせて大きさが選べます。 -- 面相筆一覧はこちら https://shop.sgd-fude.net/categories/3351588 蒔絵筆一覧はこちら(面相筆・細描絵付筆としても使えます) https://shop.sgd-fude.net/categories/4430914
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イタチ面相 特長(面相筆)
¥5,060
イタチ面相 (面相筆)は、イタチ毛を使用した筆です。穂先の弾力、利き、墨含みという三拍子が揃っており、日本画、デザイン工芸など幅広いジャンルで使用されます。松月堂のイタチ面相は厳選されたイタチ毛で制作しており、品質も書き味も一級品となります。 なかでも特長は通常のイタチ面相(小)の1.7倍の穂の長さがあり、細く長い線が引けます。 細かな描写も自然な線も得意です。柔らかな風合いで、含みも良く、墨切れもしにくいので、長時間描いていても疲れにくく、細かい描写も可能です。特に穂先の長さをいかした勢いのある細い線を描くのに適しているため、人物や動物の毛描き、草などの表現も自然です。また、 イタチ面相 特長は、日本画や水墨画などの伝統的な技法はもちろん、陶芸、染色など工芸の分野でも高い評価を受けている筆です。 その理由は、毛先が細かく、美しい線を描くことができること。筆先が柔らかく弾力があるので、細部まで丁寧に描けます。また、滑らかなタッチで色を塗ることができ、画の表現力をグッと引き上げます。 この筆の生産は、職人たちが一つ一つ手作業で行っています。イタチ毛の選別から、細心の注意を払い、こだわりを持って作られた逸品です。 用途:線描筆、面相、日本画、水墨画、水彩画、蒔絵、工芸品 主原料:イタチ 全長:227mm 穂の直径:2.4mm 穂の長さ:26mm -- 面相筆一覧はこちら https://shop.sgd-fude.net/categories/3351588 蒔絵筆一覧はこちら(面相筆・細描絵付筆としても使えます) https://shop.sgd-fude.net/categories/4430914
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イタチ面相 細長(面相筆)
¥4,290
イタチ面相 (面相筆)は、イタチ毛を使用した筆です。穂先の弾力、利き、墨含みという三拍子が揃っており、日本画、デザイン工芸など幅広いジャンルで使用されます。松月堂のイタチ面相は厳選されたイタチ毛で制作しており、品質も書き味も一級品となります。 細かな描写も自然な線も得意です。柔らかな風合いで、含みも良く、墨切れもしにくいので、長時間描いていても疲れにくく、細かい描写も可能です。特に穂先の長さをいかした勢いのある細い線を描くのに適しているため、人物や動物の毛描き、草などの表現も自然です。また、 イタチ面相 細長は、日本画や水墨画などの伝統的な技法はもちろん、陶芸、染色など工芸の分野でも高い評価を受けている筆です。 その理由は、毛先が細かく、美しい線を描くことができること。筆先が柔らかく弾力があるので、細部まで丁寧に描けます。また、滑らかなタッチで色を塗ることができ、画の表現力をグッと引き上げます。 この筆の生産は、職人たちが一つ一つ手作業で行っています。イタチ毛の選別から、細心の注意を払い、こだわりを持って作られた逸品です。 用途:線描筆、面相、日本画、水墨画、水彩画、蒔絵、工芸品 主原料:イタチ 全長:198mm 穂の直径:2mm 穂の長さ:21mm -- 面相筆一覧はこちら https://shop.sgd-fude.net/categories/3351588 蒔絵筆一覧はこちら(面相筆・細描絵付筆としても使えます) https://shop.sgd-fude.net/categories/4430914
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イタチ面相 小小(面相筆)
¥2,860
イタチ面相 小小(面相筆)は、イタチ毛を使用した極細筆です。穂先の弾力、利き、墨含みという三拍子が揃っており、日本画、デザイン工芸など幅広いジャンルで使用されます。松月堂のイタチ面相は厳選されたイタチ毛で制作しており、品質も書き味も一級品となります。 細かな描写も自然な線も得意です。柔らかな風合いで、含みも良く、墨切れもしにくいので、長時間描いていても疲れにくく、かなり細かい描写も可能です。人物や動物の毛描き、草などの表現も自然です。細字、かな文字にも適しています。 また、イタチ面相 小小は、日本画や水墨画などの伝統的な技法はもちろん、陶芸、染色など工芸の分野でも高い評価を受けている筆です。 その理由は、毛先が細かく、美しい線を描くことができること。筆先が柔らかく弾力があるので、細部まで丁寧に描けます。また、滑らかなタッチで色を塗ることができ、画の表現力をグッと引き上げます。 この筆の生産は、職人たちが一つ一つ手作業で行っています。イタチ毛の選別から、細心の注意を払い、こだわりを持って作られた逸品です。 用途:線描筆、面相、日本画、水墨画、水彩画、蒔絵、工芸品 主原料:イタチ 全長:193mm 穂の直径:2mm 穂の長さ:15mm 商品詳細:面相筆、用途に合わせて大きさが選べます。 -- 面相筆一覧はこちら https://shop.sgd-fude.net/categories/3351588 蒔絵筆一覧はこちら(面相筆・細描絵付筆としても使えます) https://shop.sgd-fude.net/categories/4430914
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イタチ面相 小(面相筆)
¥3,300
イタチ面相 小(面相筆)は、イタチ毛を使用した細筆です。穂先の弾力、利き、墨含みという三拍子が揃っており、日本画、デザイン工芸など幅広いジャンルで使用されます。松月堂のイタチ面相は厳選されたイタチ毛で制作しており、品質も書き味も一級品となります。 細かな描写も自然な線も得意です。柔らかな風合いで、含みも良く、墨切れもしにくいので、長時間描いていても疲れにくく、かなり細かい描写も可能です。人物や動物の毛描き、草などの表現も自然です。細字、かな文字にも適しています。 また、イタチ面相 小は、日本画や水墨画などの伝統的な技法はもちろん、陶芸、染色など工芸の分野でも高い評価を受けている筆です。 その理由は、毛先が細かく、美しい線を描くことができること。筆先が柔らかく弾力があるので、細部まで丁寧に描けます。また、滑らかなタッチで色を塗ることができ、画の表現力をグッと引き上げます。 この筆の生産は、職人たちが一つ一つ手作業で行っています。イタチ毛の選別から、細心の注意を払い、こだわりを持って作られた逸品です。 用途:線描筆、面相、日本画、水墨画、水彩画、蒔絵、工芸品 主原料:イタチ 全長:215mm 穂の直径:3mm 穂の長さ:15mm 商品詳細:用途に合わせて大きさが選べます。 -- 面相筆一覧はこちら https://shop.sgd-fude.net/categories/3351588 蒔絵筆一覧はこちら(面相筆・細描絵付筆としても使えます) https://shop.sgd-fude.net/categories/4430914
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イタチ面相 中(面相筆)
¥3,850
イタチ面相 中(面相筆)は、イタチ毛を使用した筆です。穂先の弾力、利き、墨含みという三拍子が揃っており、日本画、デザイン工芸など幅広いジャンルで使用されます。松月堂のイタチ面相は厳選されたイタチ毛で制作しており、品質も書き味も一級品となります。 細かな描写も自然な線も得意です。柔らかな風合いで、含みも良く、墨切れもしにくいので、長時間描いていても疲れにくく、かなり細かい描写も可能です。人物や動物の毛描き、草などの表現も自然です。細字、かな文字にも適しています。 また、イタチ面相 中は、日本画や水墨画などの伝統的な技法はもちろん、陶芸、染色など工芸の分野でも高い評価を受けている筆です。 その理由は、毛先が細かく、美しい線を描くことができること。筆先が柔らかく弾力があるので、細部まで丁寧に描けます。また、滑らかなタッチで色を塗ることができ、画の表現力をグッと引き上げます。 この筆の生産は、職人たちが一つ一つ手作業で行っています。イタチ毛の選別から、細心の注意を払い、こだわりを持って作られた逸品です。 用途:線描筆、面相、日本画、水墨画、水彩画、蒔絵、工芸品 主原料:イタチ 全長:218mm 穂の直径:3.5mm 穂の長さ:18mm 商品詳細:用途に合わせて大きさが選べます。 -- 面相筆一覧はこちら https://shop.sgd-fude.net/categories/3351588 蒔絵筆一覧はこちら(面相筆・細描絵付筆としても使えます) https://shop.sgd-fude.net/categories/4430914
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イタチ面相 大(面相筆)
¥4,620
イタチ面相 大(面相筆)は、イタチ毛を使用した極細筆です。穂先の弾力、利き、墨含みという三拍子が揃っており、日本画、デザイン工芸など幅広いジャンルで使用されます。松月堂のイタチ面相は厳選されたイタチ毛で制作しており、品質も書き味も一級品となります。 細かな描写も自然な線も得意です。柔らかな風合いで、含みも良く、墨切れもしにくいので、長時間描いていても疲れにくく、かなり細かい描写も可能です。人物や動物の毛描き、草などの表現も自然です。細字、かな文字にも適しています。 また、イタチ面相 大は、日本画や水墨画などの伝統的な技法はもちろん、陶芸、染色など工芸の分野でも高い評価を受けている筆です。 その理由は、毛先が細かく、美しい線を描くことができること。筆先が柔らかく弾力があるので、細部まで丁寧に描けます。また、滑らかなタッチで色を塗ることができ、画の表現力をグッと引き上げます。 この筆の生産は、職人たちが一つ一つ手作業で行っています。イタチ毛の選別から、細心の注意を払い、こだわりを持って作られた逸品です。 用途:線描筆、面相、日本画、水墨画、水彩画、蒔絵、工芸品 主原料:イタチ 全長:220mm 穂の直径:4mm 穂の長さ:21mm 商品詳細:用途に合わせて大きさが選べます。 -- 面相筆一覧はこちら https://shop.sgd-fude.net/categories/3351588 蒔絵筆一覧はこちら(面相筆・細描絵付筆としても使えます) https://shop.sgd-fude.net/categories/4430914
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オロンピー面相 中(面相筆)
¥2,090
オロンピー面相 は毛先まで大変強さがあるため、細く力強い線を描くのに適しています。また、穂先を鋭く細めに仕立てているため、細かいディテールや線描きにも力を発揮します。狸毛のような粘っこい強さとも違い、直線的な強さがあります 穂先が強いため、焼き物の絵付けなどで細かい模様や粘りのある染料を使用する工芸品などで使用されています。染料の含ませ具合をコントロールすることで、一定の細さの線を描き続けられるような仕上がりとなっています。 日本画でもしっかりとした線で表現したい場合や、下地がザラザラの場合などでも穂先が負けずにきれいな線が引けます。 生産地は、筆の街として有名な広島県熊野町で、長年にわたり伝承された技術を継承して作られています。日本の伝統文化を大切にしながら、ひとつひとつ職人が制作しております。 美術家やクリエイターの方々はもちろん、ホビーで作品を作る方にもオススメです。アイデア次第で、新たな作品が誕生することでしょう。 柔らかな線を引く場合は、イタチ面相のほうが良いです。 好みによって使い分け出来る筆、初心者の方でも細い線が自在に引けるので人気! 用途:線描筆、面相、日本画、水墨画、水彩画、蒔絵、工芸品 主原料:オロンピー/Pahmi 全長:230mm 穂の直径:3.5mm 穂の長さ:25mm -- 面相筆一覧はこちら https://shop.sgd-fude.net/categories/3351588 蒔絵筆一覧はこちら(面相筆・細描絵付筆としても使えます) https://shop.sgd-fude.net/categories/4430914
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弊社松月堂では日本画や水墨画などの様々な画筆、アニメ用筆、刷毛等を製造しております。当該公式オンラインショップにて取扱していない筆や詳しい情報にご興味がございましたら、「松月堂メインサイト」ボタンより弊社メインサイトへお越しください。
